2019年2月21日木曜日

陶器のランプシェード

粘土の三角コーンにポチポチと穴を開けて、これは一体何をしているところでしょう??



答えは、「陶器のランプシェード」づくりです。


素焼きと釉がけが終わりました。



焼きあがって、上にビー玉を乗せたら完成です。

このままでも素敵な雰囲気ですが、中にランプを入れると、小さく開けられた様々な形の窓から光が漏れて輝きます。部屋の灯りを消したら、とってもいい雰囲気になるんですよ。テーブルに置いて、ロマンチックなディナーを演出するのもいいですね!


暗い所でランプのスイッチを入れてみると…柔らかく幻想的な光が輝きます。


中に入れるランプは、ろうそくのように光がゆらいだり、ゆっくり色が変わったりするLEDライト(100円ショップでもよく売っています)がおススメ。お手頃価格で安全に光を楽しむことができます。


こちらのランプシェードは、手づくり山で販売中です。
一点ものの手づくり品のため、売り切れの節はご容赦ください。






0 件のコメント:

コメントを投稿

記事をお読み下さいまして、ありがとうございます。コメントは、ブログ管理者の承認後に公開されます。