こんにちは。Cちゃんです。PCの不調で投稿が遅れてしまいましたが、今回から本格的にひとりごとつぶやいていきます。記念すべき1回目は、西東京市民なら感心のある話題かと思います。
![]() |
| いや、いきなりボンと張り出されても・・ |
昨年末掲載された左のポスター「西武新宿線西武柳沢・東伏見駅が2月3日より、窓口対応を終了してインターフォン対応駅にに代わる」というもの。いや~普段西武鉄道を使い西武柳沢を利用している身としては見逃せない問題です。ネット上でも戸惑いの声が見受けられますね。
ご存じの方もいると思いますが、今こういった駅って増えてきています。
西武鉄道だと、池袋線 西所沢・狭山ヶ丘・武蔵藤沢・稲荷山公園・仏子・元加治・東飯能・高麗
狭山線 下山口・西武球場前 新宿線 新狭山・南大塚
拝島線 東大和市・武蔵砂川・西武立川
狭山線 下山口・西武球場前 新宿線 新狭山・南大塚
拝島線 東大和市・武蔵砂川・西武立川
国分寺線 恋ヶ窪・鷹の台
がすでにインターフォン対応になっています。
どろんこもお世話になっている「西東京市障がい者福祉をすすめる会」が、西武鉄道・市長・担当部に意見書を提出し、きちんとした説明を公のもとで行うことを求めました。
先日返信が届いたようですが、納得のいく回答はありませんでした。今もやり取りは続いているようです。意見書の全文は「西東京市障がい者福祉をすすめる会」のFacebookから読めます。
ここだけのお話ですが、なんでこんなことになったのか?電車を待つホームで駅員に聞いてみました。そうしたら「新卒採用の社員が減少している事と少子高齢化が原因じゃないか?」とのこと。「あーなるほど〜」と返しましたが、(けどそれ、他の業界にも言えることじゃ・・・)と心のなかで軽くツッコミを入れたことは内緒で😅
インターフォン対応になって実際どうなのか?2月以降ここでもお伝えします。

0 件のコメント:
コメントを投稿
記事をお読み下さいまして、ありがとうございます。コメントは、ブログ管理者の承認後に公開されます。